なんだかすっきりしない日々にさようなら
  • HOME >
  • アトピーに効果があると噂されている入

アトピーに効果があると噂されている入

アトピーに効果があると噂されている入浴剤をサンプルで頂きました。どのような品物でもそうですが、少しだけ使ってみないと効果が分からないものです。



その入浴剤は皮膚によく馴染んで、使用感が良好でした。

ヒリヒリする事もありませんし、肌がつっぱるような感覚もなくて、潤いをよく保ちます。


子供のインフルエンザを防ぐための注射に通院しました。
私は注射の瞬間は怖くて視認できないのに、6歳ながら、注射の針を視認して注射をしています。予防注射の後は怖かったーとつぶやしていました。
見ているからさらに怖いんじゃないかな?と睨みましたが、何も言うことができませんでした。気にする人もいますが、乳酸菌を多く摂りすぎても特に副作用を心配する必要はありません。
ところが、たとえ身体に良いからとは言ってもヨーグルト等で多く摂取し過ぎてしまうと、カロリーのとりすぎになってしまう、ことがあります。


消化吸収できる量にも限りというものがあるので、常識内の量に保つと確実でしょう。



腸内の環境を整えておくと美肌効果があると聞いて、ヨーグルトを一生懸命食べていた私ですが、実は、ヨーグルトと同じくらいに味噌や納豆なども乳酸菌を含む食品だそうです。「乳」という文字があることから、てっきり乳酸菌は摂取できるのは乳製品だけだと思っていました。これはちょっと恥ずかしい思いです。
実はインフルエンザの予防ためにいいといわれているものに乳酸菌があります。1年くらい前に、テレビで乳酸菌が豊富なヨーグルトを子供に食べさせたところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったというコンテンツを見ました。
私の子供が受験の時期だったので、それから、ずっとヨーグルトを食べさせています。
乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが特に効くそうです。通常、アトピー性皮膚炎にかかっている人の角質層はセラミドが問題がない状態のときよりも減少していて、お肌の水分保持力やお肌を守る機能が下がっています。
ここを補って健康な状態に戻すには、保湿することがとても重要です。それ故に、お肌の表面を保護して、水分が抜けるのを防ぐ保湿剤を使用しなければならないのです。私は先天性のアトピーを持っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、悲惨な見た目でした。いろいろな治療法を施してみても、効果が出なかったばかりか、住む場所を変えたところ、いきなり肌が綺麗になり、あれほど酷かった痒みもおさまりました。



思い切って住環境を変えるのも、アトピーの治療に一役買うかもしれません。


ここ最近の研究でインフルエンザを予防していくには乳酸菌がかなり有効だということが分かるようになってきました。

インフルエンザの症状をワクチンだけで完璧に防ぐことは出来ません。
日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力が上がって、インフルエンザを予防してくれたり、症状を和らげてくれる効果があるのではないかと考えられているんです。
1才から5才程度の年齢のお子さんがインフルエンザといった病気に感染し、高熱が出た後、急速に痙攣や意識障害、異常行動等の症状が出るのがインフルエンザ脳症なのです。
インフルエンザ脳症とは、生命に関わることのある重篤な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残る場合もまれにあります。乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るというところでは共通ですが、ビフィズス菌の方はそれに加えて、酢酸などの成分も、作り出す働きがあるのだそうです。

だから、ノロウィルス対策に効果的と言われているのでしょう。
このごろは、いろんな感染症の話を耳にするので、できるだけ意識しながら摂取するといいかもしれません。

関連記事はコチラ

メニュー