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目安の量と回数は商品パッケージを見

目安の量と回数は商品パッケージを見れば、どこかに記載があるはずなので、それを参考にして摂ってみて下さい。摂取するのと比較した時、決まった回数に分けた方が身体に取り込むことを考えると効果が上がります。


乳酸菌を食べたり飲んだりすると色んな効果があります。
内臓、腸内の善玉菌を多くして悪玉菌を少なくし、いい方向へと働きかけます。
その結果に、免疫力がアップして、沢山の健康に対する良い効果が得られます。アトピーに良い効果があったり、インフルエンザ等の感染症予防にも効果が期待できます。

乳酸菌は体に対して健康にいい効果が高いとされています。私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳を迎えた頃です。
足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。
実際、2年間ずっとステロイドを続けてみて、ちょっとずつ子供の様子をみていたのですが、赤みのぶり返しはやまず、まったく良くなってくれませんでした。



結局、保湿剤を漢方薬に変えて、色々見直してやっと、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。

便秘にいい食物を毎日食しています。
ヨーグルトです。
日ごと朝食べています。


頂いている間に、便秘が好転してきました。ひどかった便秘が消失できてお薬を飲むことも なくなっちゃいました。

今ではポッコリしていた腹部も、ひっこんできていて幸いです。



乳酸菌には多数の健康作用がありますが、中でも整腸作用の効力が高いといわれているようです。腸内善玉菌の数を多くすることで腸の中が活発化し体の中で蓄積した便が排泄されやすくなります。それにより、便秘や下痢が緩和されます。乳酸菌を毎日取り入れることにより整腸効果が高くなると考えられています。
オリゴ糖は乳酸菌の数を多くする成分として関心を持たれています。


オリゴ糖を投与された乳酸菌の活動は活発になり、腸内の悪玉菌が増えるのを抑制し、お腹、環境を良好にしてくれます。



乳酸菌とオリゴ糖は双方ともお腹の機能増進や健康の維持には必要不可欠な成分です。
よくある乳製品以外でも、乳酸菌入りの食品があると知り、乳酸菌とは一体何か調べてみました。そうしたら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応的なものによって乳酸を作り出す菌類をそう呼ぶのだそうです。

このことを知ってましたか?ここまで30年以上生きて来て、知らなかった事実を発見です。いつ頃の話でしたか、夜中に高熱におそわれて、40℃近くまで上がって健康を害したので、次の日に病院に行きました。先生はインフルエンザかどうか調べられますよとすすめられました。



もし、インフルエンザに感染していたら、適したお薬を接種できるので、確認したいと希望しました。

以前から腸内環境をきちんと整えると美肌になると聞いて、ヨーグルトを懸命に食べていましたが、そのじつ、ヨーグルト同様にお味噌や納豆といったものも乳酸菌を含む食品らしいのです。「乳」という文字があることから、てっきり乳酸菌は摂取できるのは乳製品だけだと思っていました。

これではちょっと恥ずかしかったです。どうして私が便秘になったのかというと、運動不足のせいなのでしょう。
会社へは毎日車で通っているので、ほとんど歩く事もありません。



ペットを飼っているわけもでないので、散歩にもなかなか行きません。そういう生活習慣のせいで、私は便秘がちなのではないでしょうか。



でも便秘を少しでも軽くするため、ジョギングを今日から始めようと思います。

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